オットー高岡の我流天晴

フリーデザイナーオットー高岡のページ。我流もいつかあっぱれに。
わたしは誠実だろうか
そう問い続けること
希望をもって
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あついなつ
昨日、コメントが入ってて、シンジって書いてあるから
あたしの知ってるシンちゃんだと思って読んでみたらエロイ事書いてるから、
なんでシンちゃんこんなこと書くんだろうと思ったら、
いつもの迷惑エロコメントだった
なんで、シンちゃんの正体を知ってるんだ。エロ業者め!

オットーです

昨日、栗ちゃんがきてくれて、四方山話
いろいろ、裏話も聞けて、とても楽しかった。
また来てね。今度は車じゃなくて。

その裏話がらみで、ちょっと個人的メッセージ
キタモトさま。ありがとうございました。
あたしがいうのも少々僭越では在りますが
おかげで、サラサーテの盤は、きっちり仕上がっていました。
きっと大竹野も喜んでいると思います

このあいだから
くじら企画の話ばっかりかいてますが、
あたしが所属しているのは流星倶楽部であって
くじら企画ではございません。

そもそも、くじら企画は大竹野ひとりのプロデュース形式の劇団ですから
メンバーとよべるのは、大竹野の他は、制作チーム、番長会議の3人の女性だけです。
にも関わらず、くじら企画の人と思われている人が
現在の公演のメンバーとなっています。

みんな、古くは犬の事ム所のころから
20年とか、もっととか、一緒にお芝居をやっているので
くじら企画の空気というようなものを
身に纏っちゃってるんでしょう。

そういう空気ができあがるには長い時間が必要です。
中心になる大竹野が、我が身すら顧みず、お芝居をすることにまっすぐで
何十年まったくぶれずに来たからこそ
そんな空気が出来上がったんだろうなと思うと
この集団は、ちょっと普通じゃありえないところが在ります。

あらら、またくじら企画のこと書いてるわ(汗)

とりあえず、あたしはデザイナーとして
第二夜「密会」に向けて、
まだ出てないDVDの表紙やら、パンフレットやら
なにかと参加する事になります。

少々時間はあるとはいえ、あと2ヶ月

普通の公演でももう稽古に入っていて、
台本も10ページくらいは(笑)できているタイミングです。

あたしの出た流星倶楽部の「のんのんさん」のときは
台本はすでに完成していて練習も盛り上がり始める時期でした。

記録的な猛暑の様に、くじら企画の熱い夏は
まだ続くのでした。

オットーでした
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